「気付き」を与えられる消費者金融

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ラビの好きな業界関連誌、「クレジットエイジ」。

最新号が発刊されたので熊本行きの新幹線「みずほ」の車中で読みふけりました。

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こちらがクレジットエイジ。毎号金融についての切り口が新鮮でためになります♪

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気になった記事その①。各界でご活躍中の女性3名による対談は男性にはない視点から金融の将来像が語られています。

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気になった記事その②。堂下浩教授の寄稿文はしっかりとしたデータに裏打ちされた内容で、教授の記事を見つけるとラビの目はいつも釘付け。尊敬してます!

今号の記事の中で注目したポイントは「気づきを与える」ということの重要性。

今後はよりいっそう経営環境の厳しさが増すことも予想される貸金業界において、これまでのように「いつでも借りられますよ」と宣伝していくだけではもう消費者の多様化するニーズに応えていけないかもしれません。

むしろこれからは「消費者金融って、こんな使い方もできるんだね」と「気づいて」いただけるようなサービスを提供できることが求められてくるのではないでしょうか。

より一層のサービス向上のために、もっともっと柔軟な思考を持たないといけないなと思いました☆

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日本消費者金融協会(JCFA)
http://www.jcfa.net/

クレジットエイジ
http://www.jcfa.net/j/publishing_01.html
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