いざ、貸金業も「コラボ」の世界へ!

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はふぅー、ラビ店長は今日もお疲れ(-。-;)

そんな時でもミーさんの寝ぼけ顔を見ると癒されます。

癒しのミーちゃん
目じりの目ヤニがまたカワイイ沢口ミー子さん。

今日の朝日新聞を読んで一つ勉強になりました。

新聞記事
朝日新聞「ひと」。東レ会長の榊原定征が紹介されています。

今や冬のインナーの代名詞と言っても過言ではないユニクロの「ヒートテック」

てっきりユニクロ独自のテクノロジーかと思いきや、これって東レとの共同開発製品だったんですね。

業界にとらわれることなく柔軟にコラボの橋をかけていくユニクロはさすがの一ことだなと思います。

実はラビ店長も下関市主催の「コラボ発創塾」に第一期生・第三期生としてそれぞれ入塾し、コラボ創発の方法について勉強してきました。

そのおかげでまったく業種の異なる方々と知り合うことができましたし、また「お金の相談室」という実際のコラボも生み出すことができました。

ところで、ラビ店長の仕事は?と聞かれ「貸金業者です」と答えると「金貸しですね」という答えが返ってくることがあります。悪いニュアンスの時もあればそうでない時もあります。

実際「お金を貸す仕事」が「貸金業」ですから「金貸し」という表現も間違いではありません。

でもただお金を貸すことが貸金業者の仕事ではないとラビ店長は思っていて、幸せになるためにお金を借りる、その具体的な方法をサービスとして提供できるのが貸金業者だとつねづね意識しています。

小口の資金をスピーディーかつ簡便に借りられるのが貸金業(消費者金融業)の最大の利点であることはもはや言うまでもありません。

しかしこれまでは「融資まで」のプロセスに重点が置かれていましたが、これからは「融資実行のその後」にどれだけ継続してプラスαの価値を提供できるかが注目されてくるのではないでしょうか。

そのためには従来どおりの、貸金業界を閉鎖的に眺めているだけの姿勢ではもはや対応できません。

ユニクロがヒートテックの開発で東レとタッグを組んだように、私たち貸金業者も目指すべき目標をもち、その達成のために積極的なコラボを行っていくべきだなと感じました☆

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下関コラボ発創塾
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