ラビ店長、目下『CFP®』を目指して勉強中!

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こんばんは!最近ブログの更新をおサボリ気味のラビ店長です(/ω\)

こんな調子じゃあ読者さまもドンドン減ってしまうなー・・・と思いながらアクセス数をみてビックリ!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

なんと255PVも頂いているじゃありませんか~!!(ノ゚ο゚)ノ

今日はこのまま寝てしまおうかなーなんて思ってましたけど、ここは男ラビ店長、しっかりブログ更新させていただきまっせ!!みんなアリガトー!!(゚ーÅ)

ところでところで、じつはこう見えてラビ店長『2級ファイナンシャル・プランニング技能士(個人資産相談業務)』の資格を持っています。

そしてそして、日本FP協会が認定するAFP(アフィリエイテッド・ファイナンシャル・プランナー)でもあるのですっ!エヘン!(#⌒∇⌒#)ゞ

これらの資格は直接消費者金融の業務とつながってはきませんが、やっぱりお金の仕事に携わる人間として、幅広い知識を身につけておくことは必要だと思っています。

そして今度は「世界が認めるプロフェッショナルFPの証」である『CFP®』資格の取得をめざして目下勉強中!

さすがに合格は簡単ではなさそうですけど、まずは何事もチャレンジです!

ちょうどこのブログを書きながら「金融資産運用設計」という科目を勉強していて、参考書籍の『マクロ経済学入門』を読んでいます。

マクロ経済学入門

『マクロ経済学』ってなんだかものすご~くなじみが薄そうな感じがしていましたけど、読んでみる『GDP』『国家予算』など新聞紙面によく登場してくる内容が多くて、ド素人な感想でお恥ずかしい限りですけど「なるほどこういうのがマクロ経済っていうのかー」と納得しました(*v.v)。

もうひとつなるほどーと思ったのが、1970年代に日本の貯蓄率が20%を超えていた理由についての仮説のひとつで、個人への金融が未発達だったために、住宅などを購入するための貯蓄が必要だったという考え方です。

たしかに現在は昔に比べて金融サービスがとても充実して、かつ身近になっていると思います。「消費者金融」というサービスもそのひとつですよね。

でもその普及スピードに対して、金融教育が追いついていないのが現状のような気がします。

ラビ店長もこうやって勉強していることを、例えばセミナーや勉強会のような形で消費者の皆さまに還元していければなーと思っています。

なにはともあれ、まずは結果を残さないと絵に描いた餅。試験に合格できるようにがんばります☆

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