デリバティブは「子供」であり、そこにはかならず「親」が存在するという事実!

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日曜日にこんにちは!ラビ店長です。

世間さまはゴールデンウィーク浮かれモードでございますが、こちとら6月に控えたCFP試験に向けて猛勉強中なう(-“-;A

前回のブログでは参考書籍として使用中の『マクロ経済学入門 (日経文庫)』を紹介しましたが、今回はデリバティブについての入門書を探しているなかで出会った本をご紹介

物語(エピソード)で読み解くデリバティブ入門 (日経ビジネス人文庫) (日経ビジネス人文庫 ブルー も 5-2)』という、題名からして興味をひかれる本ですが、内容がスッキリとわかりやすくてすばらしいです!!

この本を読むまでは「デリバティブ・先物取引」 ⇒ 「怖い・危険・よくわからない」という思いが正直強かったラビ店長ですが、「デリバティブは「子供」なので、そこにはかならず「親」が存在する」という説明にはまさに目から鱗!

とっても基本的なことなのでしょうけど、「デリバティブ」 ⇒ 「よくわからない」という無関心が自分の思考を硬直化していたような気がします。

さらにこの本を読んで驚いたのは、なんと世界最初の先物市場が250年前、すでにこの日本に登場していたという事実!しかも現在のネットワーク通信の先駆けのようなシステムまで存在していたというからさらにビックリです∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

いま、私たちは先人に学ぶべきところが多々あるのかもしれませんね。

さーてさてさて、勉強勉強!!!

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