戦国時代の純粋な残酷さ[;*_*;]

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今日は久しぶりの周南出張。

新幹線で移動します。

と、いうことは?

イエスっ!じっくり読書タイム!!o(^-^)o ホントうれしいです~♪

今日の読書に選んだのはこの本です。

菊地寛の短編集

読書仲間の先輩にすすめられて読みはじめましたが、なんとも衝撃!!

「三浦右衛門の最後」のなんとも言えない戦国時代の生々しい描写。これが戦国の世に生きる人間なんですね{{{{(+_+)}}}}

最近は優しい文章にばかり触れていましたので、ちょっと刺激が強すぎました(^-^;

でも、読み進める手が止まらないんですよね。

いまこのブログは徳山駅構内で書いてますが、終わったらまた続きを読みたいと思います☆