「針ほどの事を棒ほどに喜べば、棒ほどのお陰がある」(ダスキン創業者)

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今月も届きました、ダスキンさん発行の「喜びのタネまき新聞」。いつもいいお話が満載で、ほっこりした気分にさせてもらってます(#^.^#)

今月の山村社長コラムから、こころに響いた言葉をご紹介させていただきます↓

「針ほどの事を棒ほどに喜べば、棒ほどのお陰がある

喜びのタネまき新聞(№589)

この言葉、ダスキン創業者からの教えだそうです。

「針程の事を棒程に言う」という諺を言い換えて作られたのでしょうこの言葉、とくに「棒ほどのお陰がある」の部分がとてもこころに残りました。

感動や喜びの気持ちを自然に表現できる人もいれば、意識して努力しないと出来ない人もいます。でも、どちらであっても自分の感動や感謝を相手に伝えようとしていることは同じで、どちらもすばらしい人だなと思います。

そしてそういう人だからこそ、その相手も「この人のために何かしてあげよう」と思えるのだと思います。「棒ほどのお陰」ですね。

わたしも自然に喜びや感謝の気持ちを表現できるようになりたいと思いました☆